rokunabeの記事一覧

  1. お店で食べる土鍋ごはん

    美味しい土鍋ごはんが集客をもたらす魔法飲食店にて口コミで美味しいと評判のお店では、土鍋ごはんをメニューにラインナップしているところが少なくありません。

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  2. 自宅で、こだわり土鍋ごはん

    美味しいごはんで力をつけよう日本は飽食の国であり、主食であるごはんを食べなくても、パンをはじめ、 パスタやうどんなどの麺類で炭水化物を食べることができます。 そのため、近年、一人暮らしの人を中心に麺類やパン食がほとんどという人が増えています。

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  3. 初夏の混ぜご飯<そら豆ごはん>

    塩茹でしたそら豆は、子どものおやつとして、またビールなどの冷えたお酒の おつまみにと、堪らない一品です。 4月から6月にかけて多く出回るそら豆は、梅雨を空ける前の 初夏が旬と言えそうです。 塩茹ではもちろんのこと、生のままで食べることもできます。

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  4. 土鍋で、自家製いちごジャム

    苺は、とても人気な果物ですね。フルーツコーナーには一年中鎮座されていますし、2月になるといちご狩りが早くも始まります。 早く春が来ないかな〜と思う時期でもあるので、ノボリを見るとワクワクするものです。 いつでも愛されている苺。旬はやはり4月〜5月でしょうか。

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  5. おすすめの ごはん鍋・質にこだわった〝ごはん〟ならご飯鍋で炊こう

    質にこだわった〝ごはん〟ならご飯鍋で炊こう年齢と共に、食事も量より質を優先するようになった方は多いのではないでしょうか。 また欧米系のお食事よりも和食を好まれる方が増えてきた昨今、折角ご飯をいただくならば、質にこだわった、美味しいご飯を食べたい、という人も多いはずです。

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  6. ご飯鍋で、豆ご飯。

    春風が吹くと、豆ご飯の季節ですね。 サヤ付きのうすいえんどうを買って、このサヤを使って炊いてみませんか。 そうすれば、豆の香りと風味がご飯に移った、豆の緑色がきれいな豆ご飯がいただけます。

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  7. ごはん鍋の魅力

    やっぱりごはんが食べたくなったときはデパ地下や、品揃えの豊富なスーパーに行くと、焼き立てパンのいい香りが漂ってきて、思わず> あれもこれもと買ってしまうことがよくあります。

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  8. ゆで筍でメンマ作り

    「旬の筍でつくるメンマは、できあるがると、なんだかラーメンが食べたくなります。」<作り方>料理時間:30分 土鍋サイズ:一人用土鍋 1.茹で筍を食べやすい大きさに切る。 2.土鍋を熱してコマ油で、 ①の筍を炒める。 3.<A>を入れて、中火で煮ます。

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  9. ポトフ土鍋でサムゲタン風スープ

    サムゲタン(参鶏湯)は字のごとく水で鶏を煮込む料理で、材料は丸鶏に高麗人参、干しなつめに甘栗‥等となかなか手に入らない物もあります。でも材料を鍋に入れて煮る料理としてはやってみたいと思うところ。 調べて見ると○○風といういいレシピがあり、色々参考にして作ってみました。

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  10. ごはん鍋で、春の旬・たけのこご飯

    「具は筍とお揚げだけで、筍の味わいを生かす土鍋ご飯です」 <作り方>調理時間:45分 土鍋サイズ:ごはん鍋3合 1.お米は洗い、ヒタヒタの水に15分程度浸し15分程度ザルに上げておく。 2.油揚げは、米粒サイズに細かく切り、熱湯をかけて油抜きをする。

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